これは妄想です。

北 「しかし、この国は綺麗だね~。そだ、米さんを食事に誘おう。」
米 「おお、これはこれは、ここまで良く来られましたね。」
北 「なんとかかんとか、レンタルの飛行機ですけどね。」
米 「お誘い頂きありがとう。」
北 「こちらこそ、こんなチビでデブなロケットマンですが。」
米 「ハハハ、こっちもかなりの老いぼれですから。」
北 「ハハハハ・・・」
米 「ハハハハ・・・」

北 「あのロケットは実は、ハッタリでして・・」
米 「え!?ハワイに爆弾落とすのでは無かったのですか、
   追撃の腕の見せ所だったんですけどね~」
北 「まさか、米さんにそんなことするわけがありませんよ、
   仲良くしてくださいな。」

米 「それはそうと、北さんの髪型はとてもクールですな。」
北 「米さんもなかなかクールなヘアスタイルですよ。」
米 「お互い、好みが合いますな、ハハハ。」
北 「流行らせたいんですけどね~ハハハ。」

米 「北さんは実際お会いしてみると、思ったより若々しいですな。
   子供が来たのかと思いましたよ。」
北 「そうゆう米さんはさすがですね、貫禄があります。
   私よりもデブだったんですね。」
米 「デブなところも、気が合いますな、ハハハハ。」
北 「私はまだ若いから良いですけどね、米さんの寿命が心配です。」
米 「一緒にライザップでも始めますか、ハハハハ。」
北 「ハハハハ・・・。」

米 「北さんの妹さんはしっかりした素敵な女性ですね。」
北 「気の強い妹でして、今回も私の動向が心配で
   ここまで付いてきてしまいました。」
米 「兄弟はいいもんですな、他にご兄弟は?」
北 「ああ、兄が二人おりますが、一人は殺されました。」
米 「なんですって?一体誰に??」
北 「性格が悪かったんでしょう、誰かに恨まれたのだと思いますよ。」
米 「誰なんでしょうね、犯人は・・・・
   人間のクズですね、風上にも置けないってやつですな。」
北 「ですな。ハハハ。」

米 「今日はお会い出来て良かったです。今度はホワイトハウスへ。」
北 「そうですね、ロケットに乗って行けたらいいですね。」
米 「平壌にも行きたいですな、あなたの国を隅から隅まで見てみたい。」
北 「どうぞ、来てください。見られては困る物はすべて隠しておきますので。」
米 「ハハハ、シークレットは靴底だけにしてくださいよ、北さん。」
北 「米さんもお元気で、次に会うのは棺桶の中なんてことに
   なりませんように。」

米 「ではまた。」
北 「ではまた。」


おっさんずラブから。

田中圭くんのドラマ『おっさんずラブ』
めっちゃ面白かったね~~。

おっさんのくせにピュアな恋愛しちゃってる

って言うのが良かったのか、
まあ、出てる俳優さんがドハマりだったからね
おかしくておかしくて。


でも、それはあくまでもドラマの話。




私的には、まだまだそうゆうイレギュラーな話は
ちょっと違和感でして・・・。

聞くだけ、見るだけ、ならなんとなく理解出来ても、
実際に関わるとなると・・・・・どうでしょう・・・・

一瞬たじろぐ、というか、敬遠しちゃうかもしれないな、

って思うわけですが・・・。




だけど、もう、そんなこと言ってちゃいけない時代なんだな~

って思うことがありまして・・・。




最近、立て続けに、

娘の同級生二人が、
性転換したって噂を聞いちゃったんですよ~~。


男の子と女の子、

どちらも近所に住んでた小学校の同級生で、
もちろん当時は、お母さんともPTAなどでお話したことあるし、
なんなら、道ばたで会うと少しは立ち話したり、
時には、お家にお邪魔したこともあるような、
そんな間柄だった人のお子さんよ。


今の時代、

クラスに一人、いや、二人くらいの確立で
性同一性障害の子がいてもおかしくない、
ってことを、実感させられちゃいました・・・。


今まで、つらかっただろうね。


お子さんも、親も・・・。




だから、早々とカミングアウトして、
入れ替わるならとっとと入れ替わっちゃった方が、
人生楽しく、自分らしく生きられるんだから、
きっと良かったと思います。



おっさんずラブも、


田中くんがそっちの人になっちゃったのは
私としてはかなり衝撃的だったから、
最後の最後まで、幼なじみの女性とくっついてくれ~
なんて思いながら見てましたけど、そうじゃなかったね、
きっと、あれが自然な形なんだね。



ラストシーンで、

田中圭くんの方から
「んなわけねえだろ」
ってささやきながら林くんにキスするシーンが


も~~~~たまらな~~~い!!!


きゅんきゅんしました~~~。


林くんが本当に女の子に見えた瞬間だったね、あれは。



そんなこんな話が重なって、


そうなると、なんだか、恋愛って、
女とか、男とか、関係なくて、
どっちでも良いじゃん、って思えちゃう
なんてことが自分にも起こりうるのかもしれない、
自分もあっちの人に、いつの間にかなってる?
なんてこともあるのかもしれない、


な~~~んて、思ってしまったのでした。

ドン・ファンって、なん??

紀州のドン・ファンが突然死
って、やたらに話題になってるけど、

ドン・ファンって、なに??
知らないから調べちゃったよ。




ポケモンのキャラクターなんですってね。





違うか(笑)




その気持ち悪い老いぼれのドン・ファンが
金に物言わせてたくさんの若い女性を抱いたとか、
そんで最近結婚した20代の女性と家政婦がどうとか、





面白いじゃないの(ニヤり)




てか、老いぼれではないよね、
だって、現役だったんでしょ?
すごいね~~。



この事件が今後どう解決してくれるのか
楽しみですよ。
プロフィール

きゃろたんと

Author:きゃろたんと
1970年生まれ(女)
感じた事を書きます。
毒舌けっこうあります。
お気を悪くなさったら
 ごめんなさい。

★主な登場人物
【R子/結婚2年目共働き】
【K子/幼稚園教諭3年目】
【N子/大学3年】
【パパ/同い年.自営社長】
【桜子/トイプードル享年12才】
【あきら/トイプードル】
【こしず/義母.事務先輩】
【やすお/義父.自営会長】
【R夫くん/R子の旦那さん】
【K彼くん/K子の彼氏)
★好きなこと
【コブクロ】
【レイクタウン】
【読書】
【観劇】
【着物】

仕事の合間に書くので、
土日の更新はあまりないです。

ようこそ!
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